うっひょーい!!

カテゴリー: 独り言

テストがやっと終わったぜ!!
と思ったら、週末もテストだよ畜生しかも、そっから毎週テストだよ。その上とどめがセンター試験

これはもうアレですか。逝ってこーいっていうアレですか。そうですか。

はぁ


それはさて置き(置くな)、昨日の「理科基礎」のテストに出てきたケプラーさんの話が、個人的におもしろかったので、今日は彼についてのお話


なんか長くなったから、追記へ
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2008/10/07(火) 15:23 | trackback(0) | comment(0)

ニックネームはベス

カテゴリー: 小説

テンプレートを変えてみましたシンプルでなかなか気に入っております

テストばっかで疲れる毎日、保真くんはそれでも頑張っております。ええそうですとも。(そっと、涙をぬぐう)


今日は、テスト勉強の息抜きにちょろちょろと書いた短編を載せようと思います。
えー、夏に書き上げた長編小説の主人公その2(誰だ)のちょっとした日常のお話です。


キャラクター紹介なぞ

深雪寛久(みゆき ちかひさ)……中学3年生。二重人格。基本的に性格は悪い。あと、怒ると口も悪い。父子家庭。

ベス(エリザベス)……ペルシャ風の猫。深雪家の飼い猫(一応)。目つき悪し。


アホな話です。腹が立つかもしれませぬ。それでもよっしゃという方は、追記からどうぞ
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2008/09/21(日) 18:34 | trackback(0) | comment(0)

防災の日

カテゴリー: 独り言

らしいですよ、今日は。
保真くんも学校で防災訓練がありました

しかしここで問題がひとつ。

実は現在、保真くんの学校は耐震補強工事をしているのですよそのため、通れる階段が限られていてですね、結果普段は通らない階段で避難することになっちまったのですよ

普段は使われていない階段、つまり非常階段ですね。
この非常階段、校舎の外に張り出して取り付けられており、手すりが腰の高さまでしかないという中々に危険なモノでして、高所恐怖症の友人はビクビクでございました

さらに……

誘導の先生「手すりに触ったらペンキがついて服が汚れるから、触るなよー」

触れない手すりに何の意味があろう
避難訓練で足滑らして死んだら洒落にならんだろうがああああ


そういえば、避難時の四大原則ってなんでしたっけ。

おさない、かけない、死なない、もどさない?(違う)
2008/09/01(月) 23:50 | trackback(0) | comment(0)

夏休み?なにそれ、おいしい?

カテゴリー: 独り言

どうも、昨日今日とテストでヘロヘロの保真くんです
何で土日にテストすんだ、鬼っ鬼太郎見れなかったじゃないか(←おい)

しかも、明後日からは後期課外が始まります。
急速に夏休みが終わってゆく音が聞こえます。あーイヤだー

もう、現実見なくてもいいですか?(←ダメ)


テストはイヤだったんですが、友達に久しぶりに会えたのは楽しかったです

この間、春から延々書いていた小説を完成させました長すぎてここには載せられないんですが(A4用紙で約90枚)
昨日、読みたがっていた友達に押し付けてきました。えへ(←えへじゃねえ)

小説書くの、楽しいんですけど、何分時間を多く取ってしまうので、小説用パソコンは封印しました(一応受験生)
仕方なく携帯電話にネタを書き溜めてますが、やっぱりパソコンで打ちたいですね

来年の春よ、早く来い

え?今年の冬?もう、現実見な(以下略)


オマケ

例の小説より、セリフ抜粋。

「俺は、警視総監になる男だからな」

「断る」

「探偵ごっこですか?」

「サボってたんだろ」

「そんな目で見ないでくださいっ!」

「だから嫌だったんですー!」

「気分で選んでるんだ」


はい、さっぱり何の話か分かりませんね
一応、推理モノなんですけど、初めて書いたのでだいぶ稚拙な感じになってしまいましたが…
次回作では頑張りたいです

暇ができたらコレのSSなんかを、ここに載せるかもしれません


コレのキャラ達が、最近頭の中でうるさくて大変です。ええもう立派な妄想です。

暑さで頭がやられ気味ですが、何とか頑張ろうと思った保真くんでした
2008/08/17(日) 22:14 | trackback(1) | comment(0)

はーぁーりーぃーぽったあぁぁあ!!

カテゴリー: オススメ

最終巻ついに出ましたね

発売日に読み切った保真くん
この作品とは付き合いが長いのですよ。思えば、第一巻を読んだのは小学校の頃ですねー

そういう訳で、今回オススメするのはコレ

「ハリー・ポッターと死の秘宝」←あ、やっと本の紹介だ(笑)

「ハリー・ポッターと死の秘宝」 (上下巻セット) (ハリー・ポッターシリーズ第七巻)「ハリー・ポッターと死の秘宝」 (上下巻セット) (ハリー・ポッターシリーズ第七巻)
(2008/07/23)
J. K. ローリング

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ハリーと共に成長してきたと言っても過言ではないので、実に感慨深いものがある作品でございます(しみじみ)

あらすじ

ついに十七歳(魔法界では成人)になったハリー。ヴォルデモート卿の唯一の弱点・ホーラックスの残りを破壊するため、ロン、ハーマイオニーと旅に出るが、さまざまな壁が立ち塞がる。そんな中、ついに魔法省が闇の陣営に陥落
ダンブルドアの形見の意味とは?おとぎ話に隠された謎とは?そして、スネイプの本当の想いとは?
ホグワーツでの最終決戦で、生き残るのは誰だ


見所は、作中作のおとぎ話ですねあくまで保真くんの独断ですが。
ローリングさんは、童話を書く才能もお持ちのようで、なかなかおもしろいお話でした


最終巻にふさわしい、完成度と感動のある作品だと思います
ぜひ読んでみてください



あ、ちなみに、この「浩真庵」は不定期更新にさせていただきます
さすがに、受験生ですので、ちょっとお勉強をがんばりたいと思うのですよ……(遠い目)
2008/08/03(日) 23:22 | trackback(0) | comment(0)